Egoistic novice

KITAKEI_uzことうづきちのブログ

きららファンタジアをようやく遊べたのですが。

こんにちは、うづきちです。

リリースからちょっとの間(もはや数えるまいよ)、メンテメンテしてたきららファンタジアですが、今日ようやく遊べるようになりましたね。

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うおお、面白そう。

ほんで本題なんですけど。このゲームの参加作品なんですけど、合計9作品(現段階)で参加されてます。

・きららファンタジア ・ゆゆ式      ・うらら迷路帖

ひだまりスケッチ  ・きんいろモザイク  他続々!

・NEWGAME!    ・ステラのまほう

Aチャンネル    ・がっこうぐらし 

 

ここで一つ、「けいおん!は!?ごちうさは!?」という点ですね。僕以外にも思った方が多数いるんじゃないでしょうか。

ここから僕の考察。なぜけいおんごちうさが現時点で存在していないかです。ぶっちゃけ誰でも思いつくような考察内容です。大きな期待はなきよう。

 

僕が考えたのは、今後のブーストのために取って置いてる説。

このゲーム、スマホゲーという形式上目立つ戦闘などないんですよね。どっかで見た最悪オートで流せるタイプのゲームです。決して面白くないわけではないので悪しからず。

こういうタイプのゲームは非常に飽きやすいです(僕の主観)。飽きやすいということは人が離れるやすいということですね。ここで、人が離れない対策を打つ必要性が出てきます。それが人気タイトルを後回しにする方法ですね。

けいおん!ごちうさが人気タイトルとなっている所以ですが、言わずと知れた作品ですので説明要る?って感じなんですけど一応。

 

けいおん!

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きらら発のバンド漫画作品ですね。もう爆発的な人気を博しました。僕のオタク入りもこの作品が原因でした。劇場版は2回見に行った....。ギターも買った(バカ)

京都アニメーションがアニメを制作していたことや、声優の豪華さ、たくさんの楽曲など理由は様々な気がします。キャラも可愛いし弱いところがない作品です。けいおんについてはもっと語りたいのですが別記事で。

 

ご注文はうさぎですか?(略してごちうさ

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きらら発の、喫茶店が舞台の漫画。2014年にとんでもない人気になりましたね。けいおんに並ぶ人気ぶりじゃないでしょうか。「あ~心がぴょんぴょんするんじゃ」などの定型文が誕生したり、ニコニコで1話が100万再生を越えたりなんかもうレジェンドですね。僕はそこまで心入れしてはいないのですが。

人気の理由は単純にキャラが可愛いことや、声優の豪華さでしょうか。きらら作品の声優は大概、声優豪華なんですけどね。

 

この2作が頭抜けて強いんですよね。もちろんひだまりスケッチきんいろモザイク、NEWGAMEなども強いには強いのですがちょっと上記二つには劣る気がしますね。

ここで考察に戻ります。

現時点での参加作品にも固定ファンがいたり、きららだからという感じでファンが付いていたりします。ゲームの初動のために必要だった作品、またこれだけあればという作品という感じでしょうか。

けいおんごちうさがなくとも現時点の作品で一応商売も可能なんですよね。ひだまりという軸に、きんモザ、NEWGAMEという大きな実を垂らせば人は集まります。この辺の作品に寄り付くということは、それ以前以降2年内(範囲は人によって変わる)の作品って視聴したりしてるはずなんですよ。ゆゆ式とか、ステラのまほうとか。

なので、「ああ、あのキャラか」とかで治まるんですよ。

正直、あとに回す作品って他の作品でもよかったんですよね。例えばAチャンネルとか、うららとか。その場合ですよ、

・きららファンタジア ・ゆゆ式      ・ごちうさ

ひだまりスケッチ  ・きんいろモザイク  他続々!

・NEWGAME!    ・ステラのまほう

けいおん!    ・がっこうぐらし 

てな風になりますよね。初動からとてもダウンロード数を稼げそうですよね。でも、これじゃ意味ないんです。なぜかってゲームのシステムが弱いから。キャラ頼りのゲームなんですよこれ。(スマホゲーってそんなもんだろってのは置いておく)

でもキャラが好きっていうのはゲームを介する必要性ってないですよね。だって本読めばそこに大好きなキャラは居るんですから。システムに飽きたら人は離れますよね。

人が離れはじめてどうにか人を獲得、復帰させようと思ったときにAチャンネルうらら迷路帖実装します!!って言われても、少数の人間しか動かないんですよね。だってそもそものファンが少ない(けいおんごちうさに比べて)んですよ。いい作品なのはわかってます。そこはご理解を。

でも、けいおんごちうさを後に回せばどえらい数が復帰、獲得できますよね。やっときたか!待ってたよ!って。ほいで課金地獄の幕開けですよ。きらファン大儲け勝ったなガハハ!ですよ。

後回しな理由はここまで。めちゃくちゃな文章で申し訳ないのですが、理解して(懇願)。

 

次に、スターティング作品がなぜこれら9作品なのか考えてみました。ここは簡単にいきます。

ひだまりスケッチ

まず、きらら古参の獲得のために絶対必要ですね。これは外せない。きらら初のアニメ化作品だったりします。

・NEWGAME!

ここ最近じゃ一番強かったんじゃないかな。この作品にも結構なファンがいますよね。強固な土台を築くのに必要です。

きんいろモザイク

ごちうさの1年前ぐらいに人気だった作品。九条カレンをエースに据えたアタッカーですね(アタッカーってなんだよ)

ゆゆ式

2013年にアニメが放送されて、「ゆゆ式の2期はよ」などと言われてますね。闇討ち役ですね。(ファンを抱えているということです)

 

他の5作品も多数ファンを抱えてますね(説明が思いつかない)。将棋で言うところの歩的な役割を持って要ると思います。(歩は必要です、これ大事)

 

ていうか、記事にするうえで色々調べながら書いてたんですけどキルミーベイベーとかいう爆弾もまだありましたね....(すっかり忘れてた)キルミーは復活するんだ。(とりあえず言っとけ感)桜Trickとか、あっちこっちとか、夢喰いメリーとか。僕がまだ見たことのないものも多々ありましたね。ドージンワークとか、GAとか、かなめもとか。まどマギなんかもひだまりの作者の蒼樹うめ先生が関わっていますし、コラボみたいな形でやってきそうですね。

ていうか、アルドノア・ゼロもきらら作品に含まれる?のでしょうか...。ある記事を参考にしながら作品名を連ねていたのですが、そのなかにあったので。

 

ちなみに僕の好きなきららはけいおんを筆頭に、Aチャンネルゆゆ式城下町のダンデライオンなんですよね。けいおん以外はそこまーでな作品が好きです。なのでリセマラはトオルちゃんを狙って引きました。

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よければフレンドになってください!僕と一緒にはるかぜの科学!Morning Arch

 

とまぁ、考察ならぬ経営戦略を考えてきたのですが(すごく勝手)どうでしょうか。どうでもいいね、ごめんね。とまぁ、いろいーろ考えてみたことだったので記事にしたかったんですよ。合ってるかどうかもわからんですけどね。正解する必要性はないのですが。

ここまで読んでくれたのならありがとうございます、おつかれ!

けいおんごちうさに焦点を当てた理由は最近のきららと言ったらこれかとか、気にしやすかった点が大きいです。他作品にも触れろよって感じだったらすみません)